“サッカー小僧”になりたくて

「ボールと遊ぶ楽しさ」「仲間と成長する喜び」「好きだからとことんやりたい」など、

勝利の追求とは全く異なる別のゴールも併せ持った、もう1つの「サッカー」を形にするスクール。

障害を持った小・中学生が、ここでしか味わえないサッカーを追求していきます。

 


「5つの柱」をテーマにサッカーを通じた活動をしています。

Jugar

~遊び~

いつまでも「遊び心」を持った創造力豊かな選手・人間に。

Gusta

~好き~

好きで始まり、好きで終わる。ずっと好きでいられるタカラモノを見つけ、楽しい人生に。

Autonomia

~自主性~

「やらされるのではなく、やりたい!

自主性を身に付け、勢いや精神力のある選手・人間に。

Crecer

~成長~

色々な経験を経て、技術だけでなく心を豊かに。

Amigo

~仲間~

色々な交流を経て、一生の仲間や戦友を作り、より良い人生に。


クラブの特徴

TraviesoFCは、知的障害や発達障害のある小・中学生を中心としたサッカースクールです。

クラブの想い

Traviesoはスペイン語。日本語訳すると「わんぱく」

クラブ名やエンブレムにも想いがあります。


スタッフ

「やらされるのではなく、やりたい」を実現させるスタッフたちです。

 

活動・イベント

練習や試合だけでなく、大会に参加したり、親子サッカーなどのイベントも行っています。